2015年8月20日木曜日

必見!


今夜は報道されるのかしら?
昨日は、国会中継なしだったとか。
太郎くんやってくれました。

未だかつてこんな人見たことない!

やはり潮目が変わった ?
みんなで注視して参りましょう。
詳しい中継の模様は こちら より。



文字起こしは こちら も。

2015年8月17日月曜日

サイン


8 月 17 日。 今日は祖母の命日。
父がまだ青年の頃に他界した。
月こそ違えどワタシの誕生日と同じ日付け。

ワタシが生まれた時
父は運命的なものを感じたという。
ロマンチストでしょ? (笑)

その祖母、そこいら界隈では少々有名だったようで。

物資のない戦争のさ中、空腹の人がいれば
家に入れ食事を摂らせ、ボロボロな身なりのヒトが
いれば、自身の着物をほどいて誂えていたという。

そんな気質の遺伝子を持つ
「 お人好しが服着ている 」 タイプの父。
本人は否定するが、超幸せ者 (笑)

そんな貧乏人のお坊ちゃまは
周囲の方々に守られ助けられ
幸せに暮らしていたが

一転、開胸手術をするはめに。

御年 80 才になろうというお方が
まさかの 「 青天の霹靂 」 発言 (笑)
恙無く人生を送れると思っていたとか。

どんだけぇ ~ (笑) 幸せ者がっ!

そんな父に、ご加護があるのか?ないのか?
先日の父の手術の際、入った個室がなんと 17 号室。
サイン でしょ? 大丈夫よって。

どうやら、この サイン
その人がわかるようなキーワードを使ってくるらしい。
こじつけでしょ ~ ? と、思うかもしれないけれど。

あちこちに散らばっているらしい。
サイン 
探してみたらオモシロイかも ♪


たくさんご心配頂いた父ですが
無事退院し、術後も良好です。
笑顔も戻りました。

ありがとうございました ♡

消滅してしまっていた細胞もあり
抗酸化サプリのおかげかも ~♪
酸性体質はいただけませんからね!

やっぱりキホンは、笑う コト!
NK 細胞活性は不可欠!
まさしく 「 笑う門には福来る 」 

それにしても、ありえないのが
手術前日から術後 2 週間までの
レントゲン数 計 10 回。

それ以前からを含めたら 15 回以上?
病巣しか見ていない証拠?(怒)
日々の丁寧な暮らしの大切さを痛感した夏でした。

2015年8月10日月曜日

祝!復帰 3


またまた続き ・・・ 。

松本光正医師


私が 「 真実を伝える医療 」 に
懐疑的なのは 「 はじめに 」 でも触れた
中村天風の影響がある。

日本では昔から
「 言霊 ( ことだま ) 」 の存在が
信じられてきた。
声に出した言葉は現実に影響を与え
発した言葉の良し悪しによって
吉事や凶事が起きるとされていた。

言葉の持つ力は侮れない。
天風の教えの一つに
「 常に積極的な言葉を使いなさい。
消極的な言葉は、決して口に出してはならない 」
というのがある。(略)

つまり、「 痛い 」 「 もうダメだ 」 などの
ネガティブな言葉は自己暗示にかかり
現実に影響を及ぼすのである。

天風はよく
「 丸い卵も切りようで四角
ものも言いようで角が立つ 」 と言っていた。

否定的な言葉は、口に出したそばから
自分を傷つけたり、相手の気分を害したりし
言葉通りの悪い状況をもたらしてしまうからである。

これは医者と患者にも言えることだ。
医者のネガティブな一言が
どれだけ患者の心に動揺を与え
体に悪影響を及ぼすかわからない。

患者の血圧が高い時、医者のよく言う
「 このままほっておくと、大変なことになりますよ 」
は、その最たるものだと思う。

ガンでも他の病気でも、肯定的で
積極的な態度と感謝が状態を良くするのだ
ということはありそうで、そして、大事なのは

その感謝の心と肯定的な言葉を
「 言葉にして出す 」
ことのようですね。

自分たちを取り囲む 「 すべて 」 は
自分たちで瞬間瞬間を創りだしている
ということが事実だとすれば
確かにこれはとても有効な感じがします。

肯定的な言葉が、肯定的な未来を創り出す
というシンプルな概念で、こう書くと単純すぎて
馬鹿みたいですが(笑)
でも、確かにそうなのだと考えざるを得ない部分は
あります。

そんなわけで、坂本龍一さんの
「 ガンへの感謝の言葉 」 を聞きまして
さらに 「 ガンの正体 」 への確信が進んだ気がします。

確信できるのは、ガンは悪者ではない、ということです。

西洋医学はそのことに気づくまで前進しなければなりません。

以上、引用終了。

長かった~! でも、納得納得 ♪



2015年8月8日土曜日

ヒポくんの言葉


医聖 ・ ヒポクラテスの食に関する格言

現代医学の父だそうで。
それまでの呪術や占いなどに頼っていた医療を
臓器や症状別に分類して医学を確立したヒト。

ヒポクラテスの格言

・ 「 満腹が原因の病気は空腹によって治る 」
・ 「 汝の食事を薬とし、汝の薬は食事とせよ 」
・ 「 食べ物で治せない病気は、医者でも治せない 」
・ 「 人間は誰でも体の中に百人の名医を持ってる 」
・ 「 人間がありのままの自然体で自然の中で
     生活をすれば 120 歳まで生きられる 」
・ 「 病人に食べさせると、病気を養う事になる。
  一方、食事を与えなければ、病気は早く治る 」
・ 「 病気は、人間が自らの力をもって自然に治すものであり
   医者はこれを手助けするものである 」

更には ・・・
食べ物について知らない人が
どうして人の病気について理解できようか。

なぁ~んだ!紀元前からわかっていたことなのね。
そういうことなのだと、最近特に思う。
要するに 医食同源 ってコトよね。

イイこと言うわ ~ このおじいちゃん (笑)

「 ヒポクラテスの誓い 」 の中の
「 著作や講義その他あらゆる方法で
医術の知識を師や自らの息子、また、
医の規則に則って誓約で結ばれている弟子達に
分かち与え、それ以外の誰にも与えない。」

ってところで
娘は残念なおじさんと言っていたけれど(苦笑)
こちらは、ショーンコネリー
( 画像お借りしました )

やっぱり似てる?

2015年8月7日金曜日

祝!復帰 2


前回からの続き ・・・

「 感謝 」 の概念

それはともかくとして、上の ( 前回の )
坂本龍一さんの復帰の記事で
とても印象に残る言葉を坂本さんが
言っていたのですね。

sakamoto-s1.jpg

「 陳腐に聞こえるかもしれませんが、
 病気は 天 = 自然 から与えられた
 気づきへの徴だと思い、感謝しています 」


安保徹さんの 「 ガンに感謝する人ほど
ガンが自然退縮してゆく 」 という主張が
ふと思い起こされます。

・ 自立した人生 ( 1 )
  薬と病院と介護から脱却して
 「 ガンを自然治癒できる力 」 を持たないと
 未来を生きることはできない
 2015年07月24日

という記事では、
全身ガンだった樹木希林さんが
いつの間にやらガンを治癒していたことに
ふれましたが、樹木希林さんも

 「 ガンは有難い病気よ。
周囲の相手が自分と真剣に
向き合ってくれますから 」

というように、ガンとの共存の中で
ガンへの感謝の言葉も多かったようです。

ふと、Google で 「 ガン 感謝!」で
検索してみましたら、いくつか興味深いものが
出てきます。

検索されたものからいくつか抜粋してみます。

最初は、我志普願さんという方の
『 ガン 感謝! 』 というタイトルの著作でした。

説明には以下のようにありました。

内容紹介

2009 年、末期がんで
余命3カ月の宣告を受けた著者が
いつしか開き直り、感謝の日々を歩き始める。

その結果、抗がん剤を使わず完治。

難病克服の最先端医療から
「 常識 」 を外れた自然の法則に沿う
治療、対策の道のりを伝えた貴重な一冊。

この我志普願さんは
「 ガン感謝!~余命 3 ヶ月の末期ガンを
抗がん剤使わず副作用なしで完治!」という
ブログも書かれているようです。

次に目に止まったのは
日本ホメオパシー医学協会のひとつのページ でした。

「 癌の 10 ヶ条 」 というものが書かれています。

それぞれ、その内容も書かれているのですが
ここでは、見出しだけを載せます。

癌の 10 ヶ条

1 癌がある事を全面的に受け入れる事
2 癌があるからといって恐れない事
3 癌患部に手をあて癌に感謝をする事
  癌は全身の腐敗を食い止めるために
  犠牲になってくれた細胞。
4 癌の患部の痛みは体があなたに助けを求めている姿。
  自分の体に自分がいじめてしまった事を謝ろう
5 食べたい物を食べ美味しくいただく事。
6 自分らしく生きる事。そのためには
  抑圧してきたことを全部解放する事。
  感情を出してわがままになる事。
  止めてきた症状を出す事。
7 やりたかった事、自分が喜ぶ事をどんどんやる事
8 もう自分を虐めない事。
  この世的価値観から霊性的価値観に変えていく事。
9 癌はあるが生きている事に感謝し、
  今までの生き方を変え、小さな事にも
  喜びを持って生きる事
10 信仰心を持ち、神仏、先祖に畏敬の念を持ち
  毎朝祝詞と般若心経を唱えよう

とあり、ここの中の 「 3 」 に
 「 ガンに感謝する 」 ことが出ています。

その本文を抜粋します。

3 癌患部に手をあて癌に感謝をする事。
   癌は全身の腐敗を食い止めるために
   犠牲になってくれた細胞

   最初は理解できなくても、まず癌患部に手を当てて
   癌に感謝をする事。血液が汚れ、ドロドロで酸性
   甘くなっている状態では、カンジダが蔓延っていく。

   癌はこの血液の腐敗であるカンジダを
   食い止めるために、無酸素状態で生きられる
   原始細胞となり、老廃物や異物を一カ所に集め
   老廃物の分解を集中的に行っているありがたいものである。

   癌以外の細胞ではカンジダによる身体の腐敗を
   食い止められない。

癌はあなたに生きていてほしくて一部の細胞が
癌になって守ってくれているのである。
癌は何も悪くない。
腹の底から感謝したら物凄い自己治癒力が出てくる。
そしたら癌は治る。

この、
> 癌はあなたに生きていてほしくて
  一部の細胞が癌になって守ってくれているのである。

という下りは、前回の記事での
安保徹さんの「 気づき 」 で得た
「 ガンは不利な内部状況を克服するための
適応状態 ( 体を治すためにガンはできる )」
と内容的には同じことで、また、このように
「 ガンが悪い血液を濾過してくれている 」
というような意見はわりとよく見ます。

とにかく、この
ガンは悪いものではなく、
実際には体を守ってくれている

という前提を心の底から信じれば
いかなる形であっても 「 ガン細胞を攻撃する 」
という療法は良くないこともわかります。

つまり、抗ガン剤も放射線治療も
「 ガンを攻撃する 」 という
主要な目的がある時点ですでに
間違っているということになりそうです。

ガンへの正しい応対は
「自然退縮を目指す」という方向以外に
正しい向き合い方はないのではないか
という気がしてきます。

もちろん、三大療法によって
ガンが退縮することもあるでしょうし
三大療法を受けなかったのに
ガンが自然退縮しない場合もあるでしょうけれど
大事なことは 「 治った治らない 」 ではなく
(そりゃ治ったほうがいいですが)、

自分の意志で治す方法を選択して
それは絶対に良いと信じる

ことだと思います。

もちろん、それでも治癒しない場合も
あるでしょうけれど
「 永遠に生きられる人間などいない 」
のですから
「 最もいい人生を選択するのは自分だけ 」
だということを強く思える人生は素晴らしいし
その 「 人生の経験 」 そのものが
大事なのではないでしょうか。

ガンの自然退縮については
川竹文夫さんという方が書かれた
『 幸せはガンがくれた―心が治した 12 人の記録 』
という、ガンを自然退縮させた人たちの
記録が書かれてあるようなのですが
持っているわけではないですので
詳しい内容はわかりません。

少し探しましたら、こちらのサイト
内容の一部が箇条書きのように掲載されていました。

「 どんな状態が起きても
それを感謝の気持ちに変えること。
あらゆることをみんな感謝に変えること。
感謝ほど全身の緊張を緩めるものはないんだから。
感謝して ・・・ 生きていることを感謝して
全身の細胞の緊張をみんな緩めていれば
病気なんかにはならない 」

というようなことが書かれてあります。

積極的な言葉は 「 治癒 」 そのもの

古代ギリシャの医師ヒポクラテス
( 紀元前 460 年ごろ - 紀元前 370 年ごろ)は

「 病気を治す上で大切なことは、まず言葉である 」

と言っていたそうで、希望を与える言葉が
症状を改善し、絶望を感じさせる言葉は
悪化させるという意味のようです。

ヒポクラテス ( ショーン ・ コネリー似 )


・ 近代医学の興隆

そういう意味では、今の医者や
医療番組などで言われることの多い
「 そのままでは大変なことになりますよ 」 的な
言い方は良くないかもしれなですね。

これは、関東医療クリニック院長の
松本光正医師も 著書 の中で言っています。

これは、今では普通になった
「 本人へのガンの告知 」 についてのこと
などについて述べています。

松本光正医師


以上、あまりにも長いので
またまた一旦、引用終了 ~ (笑)

因みに、ヒポクラテスくん
「 食べもので治せないものは、医者では治せない 」 と
述べていたとか。

最近特にそう思う。
食べもので空腹を満たせれば何でもいい!
というものではないのよね。

次回は、引用はお休みして
このヒポクラテスくんの
格言をアップしましょっと。

2015年8月5日水曜日

祝!復帰 1


活動再開とのこと。
色々な意味でこの方の復帰は感慨深い。
って、坂本龍一氏。 そ、YMO の。

こちら より。

ガンから復帰した坂本龍一さんを始めとする
賢人たちが表明する 「 ガンへの感謝 」 を見て
何でもかんでも感謝してみる試みを実践しようかと

さりげなくガンから復帰していた坂本龍一さんを見て

最近、ガンに関係する記事が多く
前回の記事なども、読み返してみると
何の話かよくわからないですけれど
まあ、ガンの話から始まっていました。

音楽家の坂本龍一さんが
中咽頭ガンで休業したのは
昨年7月のことでしたでしょうか。

坂本龍一さんは、ここ 20 年くらいの
音楽活動はあまり知らないのですが
私が高校生の時に、その後の私自身の
音楽観に大きな影響を与えた人物であるだけに
元気に乗り切ってほしいと思っていました。

そうしましたら、昨日
咽頭がんの坂本龍一「万が一にも疑いもしなかった」
日刊スポーツ 2015.08.03

中咽頭がんを患い療養中の
音楽家坂本龍一 ( 63 ) が、映画 「 母と暮せば 」
( 山田洋次監督 12 月 12 日公開 ) の
音楽を担当し活動を再開するにあたって
現在の心境を明かした。

という報道がありました。

どうやら、ずいぶんと良くなったか
あるいは、かなり治ってきてらっしゃるようです。

フェイスブックに投稿された写真を見ても
お元気に見えます。
極端なやせ方もしていないようです。

どのような治療をしていたのかは
明らかにされていませんが
坂本さんは確かアメリカのニューヨークに
住んでらっしゃると思いましたので
それもよかったのかもしれません。

アメリカは日本とは違い、三大療法から
代替医療へとシフトし始めて以来
毎年 3000 人くらいずつ、ガン死亡者が
2015 年 05 月 29 日

という記事で取り上げたことがありましたが
現在のアメリカでは、ガン患者のほぼ全員 ( 97% ) が
三大療法 ( 手術 ・ 抗ガン剤 ・ 放射線治療 ) 「 以外 」 の
代替療法を試みていて、効果も大きく出ているようです。

アメリカでおこなわれている主な代替医療は、

・ マッサージ療法
・ バイオフィードバック
  ( 体内活動の状態を測定し、その情報を音や形などで示す)
・ 催眠療法
・ イメージ療法 ( 患者の想像力を使った療法 )
・ クリスタル療法 ( パワーストーンを使った療法 )
・ キレーション療法 ( キレート剤を点滴して行う解毒治療 )
・ マグネット療法 ( 磁気療法? )
・ サプリメント利用
・ 音楽療法
・ 瞑想、ヨガ

などで、またアメリカでは、ガンになった人たちに
納豆などの日本食や、菜食への 「 食生活の転換 」 が
さかんにすすめられています。

アメリカ以外でも、たとえば、カナダでは、

・ ガン患者の 22% に対して何の治療もしない
  ( 無治療がもっともガンが治りやすいことが
     カナダの研究でわかったため )
・ 抗ガン剤治療は、全体の 5% のみ

というようになっていて、カナダでは、
三大療法は次第に消滅していく方向に
あるようにも見えます。

欧米の医学界が、三大療法から
どんどん離れていっているわけですが
しかし、これでは、製薬会社等も大変になって
しまうわけで、それで今は 「 アジア 」 がターゲットに
なっているのかもしれません。

その中でも、日本人は特に薬が大好きですから
とても大きなマーケットになっています。

たとえば、冒頭にグラフを載せた
抗ガン剤イレッサの売り上げを見ますと
「 日本が最大のマーケッ ト 」 であることは明白で
全世界の半分から半分以上のシェアを示します。

下の数字を見る限り、日本という国は
驚異的な抗ガン剤の売り上げがある国であることは
事実のようです。

そして、冒頭のグラフが示しますように
抗ガン剤の投与数が上がれば上がるほど
ガンでの死亡者数は増えているという図式も
また明らかであることもおわかりかと思います。

ふぅ~。 長いので次回に続く。
オトボケ気味の教授? (笑)

2015年8月3日月曜日

スマッシュヒット ♪


久しぶりのブログアップにワクワクだし
最近の世の皆さま方の覚醒ぶりに更にワクワク ♪
相変わらず上から目線?(笑)

高校球児達もこのお暑い中、頑張ってることだし
ワタシも心機一転!頑張らねば!っていったいなにを?(笑)
では こちら や こちら ( 文字起こしアリ ) より。

以下、引用。

NHK 日曜討論 山本太郎氏
「 いつまでアメリカやグローバル企業の ATM を続けるのか 」
https://www.youtube.com/watch?v=P9H9xYvY7Ew

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8 月 2 日に放送された NHK の日曜討論に
生活の党の山本太郎議員が出演し
安保法制の裏事情などを強く語りました。

山本太郎議員は先日に国会でも質問した
イラク戦争の問題を取り上げて
自衛隊の活動を拡大する前に
過去の総括をするべきだと強調。

その上で、安保法制に関して
アメリカの最新の防衛予算が
可決を前提にしていると指摘しました。

更に続けて山本太郎議員は
「 アメリカの支出を日本に肩代わりさせる話。
その原資は誰ですか。 皆さんの税金です。
いつまでアメリカやグローバル企業の ATM を
続けるのかって話です。 騙されちゃいけない 」 
と述べ、安保法制の危険性と背後関係を
国民に訴えかけています。

限られた時間の中で要点を分かり易くまとめていて
山本太郎議員の発言は素晴らしかったですね。

途中で NHK の司会者と次世代の党が
睨み合っていたのも面白かったですが、
山本太郎議員の発言の方が強烈でした。

彼が言っていた 「 アメリカが安保法制の成立を
前提にしている 」 というのは当ブログでも前に
と取り上げたことがありますが
NHK でハッキリと言ったのは私も驚きです。

何も知らない方も 「 これはヤバくない?」 
と感じることが出来たと思いますし、
山本太郎議員は良い仕事をしたと言えるでしょう。

以上、引用終了。

ご存じの方はとっくにご存じ。
周知の沙汰ですが
地上波で NHK というところがミソ!

新時代? 新しい波? これぞ覚醒?
なんでもイイ!
この調子でかっとばしていこ ~ ♪